AIは“部下に任せるもの”だと思っていた。自分で触って初めて、何を任せるべきか分かった。
知っている。でも、会社はAI化されていない。
経営者限定マンツーマンAI道場
AIスパルタンfor Executive
- 指導形式 完全マンツーマン 全4回リアルタイム1対1
- 講師 経営層が直接指導 AI前提で自社を設計している実践者
- 学習設計 1ヶ月 × 週1回 忙しくても身に付く短期集中型
EMPATHY
AIとよく叫ばれる中で、
会社の大きな変革は起きていない。
AIが大事なことは知っている。最近よく聞く。
社員にも「使ってみて」と言った。
でも——会社としては、まだAI化されていない。
「AIやっといて」と振ったが、業務がどう改善しているか分からない
社員から「AIでこう変わりました」と報告されても、それが妥当な成果なのか判断できない
AI活用で社員の業務は効率化しているが、明確な利益に変換されていない
他社の経営者に「AI、どこまで進んでる?」と聞かれても、答えに詰まる
それは、あなたの理解不足ではありません。
AI転換期のいま、多くの経営者がここで止まっています。
FROM THE TOP
なぜ、社員より先に“経営層”が学ぶのか。
「AIは、詳しい社員に任せればいい」——多くの経営者がそう考えます。しかし、AI活用が進む会社と、止まったままの会社を分けているのは、社員のスキルではありません。経営者自身が、どれだけ『AIの視点』を持っているか。その一点が大きく左右します。
AI化とは“効率化”ではなく、“経営の再設計”だから
AIを本当に活かすとは、既存業務を少し速くすることではありません。「そもそも、この業務は必要か」「この人員配置は最適か」を根本から問い直すことです。これは業務改善ではなく、事業構造そのものの再設計。自分の仕事を“なくす”方向の提案を、社員から出すことはできません。そして、どの業務をどこまでAIに任せ、いくら投資するか——その決断も、どれだけ詳しい社員がいても経営層にしかできません。組織の形を描き変えられるのは、経営層だけです。
AI化の天井は、経営層の活用レベルで決まる
現場がどれだけ優秀でも、AI活用の到達点は、経営層自身の理解度を超えません。トップが本質を掴んでいなければ、投資判断も号令も曖昧になり、現場は“できる範囲”でしか動けなくなります。
逆に、経営層自身がAIを使いこなし、具体的な指標を示せれば、組織全体の動きが一段引き上がります。会社のAI化がどこまで進むかは、経営層の活用レベルがそのまま上限になるということです。
少人数のままAIで人件費を抑え、品質もスピードも上げている会社は、もう存在します。
この2年でつく差は、技術力でも予算でもなく、「いつトップが動いたか」で決まります。
「遅れたのは、自分が動かなかったからだ」
——そう振り返らないために。まずは、経営層から。
THE METHOD
忙しくてもできる。そして“身に付く”。
経営者に向けた、
for Executive独自の研修メソッド。
週1回・1時間×全4回をあなたの業務課題を題材に、弊社の経営層が講師としてマンツーマンで研修を実施。
忙しい経営者のために最短で密度の濃い研修を提供いたします。
for Executiveが選ばれる、4つの特徴
マンツーマンのリアルタイム演習
全4回すべて、講師と一対一のリアルタイム。動画を見る研修ではなく、その場でご自身の業務を材料に手を動かします。分からないところで止めて何度でも聞けるので、1ヶ月でも身に付きます。
講師がAIで会社を回している経営層であり当事者
提案書・営業・バックオフィスまで、自社業務をAI前提で設計し直してきました。教科書の知識ではなく、自分たちの会社で実際に試し、失敗した経験を基に研修を行います。だから、遠回りせず理解を深めることができます。
ベンチャー企業や中小企業に特化
5〜100名規模のリアルな現場を熟知しています。大企業向けの一般論ではありません。現場を知っている私たちが伴走するので、机上の空論ではないリアルな業務設計ができます。
短期集中で1ヶ月で完結するカリキュラム
週1回×60分×4回(課題3つ)。経営者の時間の取り方に合わせた設計です。曜日も時間帯も臨機応変に合わせるので、忙しくても予定に組み込めます。短い期間で実施するため、密度の濃いカリキュラムで提供をしています。
PROGRAM
あなたを変える全4回の特別プログラム
受ける前に現状を伺い、回と回の間に宿題を挟みます。4回で終わらせず、自社に持ち帰れるところまで設計しています。
事前ヒアリング
ヒアリングリストにご記入いただきます。現状のAI利用状況を確認する内容です。
時短活用演習
AIの手触り感を掴む
AIの基本機能を活用した時短演習。
- AIで請求書等を作成してみる
- 議事録作成の自動化
- スプレッドシートの作成
経営課題の提出
※参考事例を事前に送付します
- 新商品の販売戦略
- ○○営業所の業績不振
- マネジメントにおける課題
etc.
思考の拡張演習①
経営課題をAIと壁打ち
喫緊の課題である経営論点を材料に壁打ちをする演習。
ここが基本にして最重要です。
スレッドの提出
※参考事例を事前に送付します
第2回で行った経営課題の壁打ちを、納得いく結論が出るまで行ない、そのスレッドをご提出いただきます。
思考の拡張演習②
企画書をスライド化する
- 企画書を作成する為に壁打ちしたスレッドへのフィードバック
- スライド化
- スライドを作る際の留意点
業務AI化シート
※参考事例を事前に送付します
ここまでの内容を踏まえて、自社の社員にどのようにAI活用をしてもらうべきかをまとめていただきます。
自社業務AI化構想
AI化構想を現実へと引き上げる
宿題③の内容をトレーナー側で事前確認をした上で、フィードバック。AI化構想の現実性や発展形を議論していきます。
- 稽古と稽古の間もチャットで質問し放題
- 業務AI化シートを
フィードバック後プレゼント - 自社業務AI化ロードマップを
設計しプレゼント
あなたもAI時代の経営者へアップデートしませんか?
経営層が変わると社員が変わる
社員が変わると会社が変わる
会社のAI化を一緒に始めましょう
VOICES
経営者の声
一対一だから、恥ずかしがらずに基本から聞けた。4回目には幹部会議で自分の言葉で語れていた。
見積作成が半分の時間に。まず自分が体感したから、社内展開が速かった。
※ 守秘のため社名は伏せ、具体的な変化を行動・数値で記載しています。実データ確定までは自社事例を1本目として掲載します。
PRICE
料金
AIスパルタン for Executive
200,000円(税抜)/ 1ヶ月
- 週1回 × 全4回(各60分)
- すべてリアルタイム・完全マンツーマン
- 貴社の実課題を教材に使用
- 稽古間チャットサポート込み
- 修了時「次の一手ロードマップ」付き
FLOW
ご相談までの流れ
お問い合わせ
フォームから30秒で送信。
無料相談(30分)
現状と課題をヒアリング、進め方をご提案。
お申し込み
内容にご納得いただけたら。
キックオフ
最短2週間で第1回スタート。
FAQ
よくある質問
AI CHECK
30秒で、自社の“AI活用度”がわかります。
全6問・所要30秒。メールアドレスの入力なしで、その場で結果が出ます。貴社が5段階のどこにいるかが分かります。
Q1 / 6 あと6問
貴社の現在地
- 1静観期
- 2情報収集期
- 3部分活用期
- 4経営判断期
- 5構造変革期
無料
詳細レポートを無料でお送りします
現在地が分かっても、次に何をするかは決まりません。同じ段階で止まっていた会社が、どこから動かしたのか。その判断のしかたをまとめてお送りします。
- 01レベル—で止まる会社に共通する3つの要因
- 02次の段階へ進むために、経営者がまず判断すべきこと
- 03同じ規模・段階の企業が、最初に着手した業務の例
「知っている」から、「動かせる」経営者へ。
本当は、ずっと気づいていたはずです。
会社が変わらない理由は、社員でも、予算でもありません。
1ヶ月で一緒に変えていきませんか??
CONTACT